「ファーストシューズって、いつ用意すればいいの?」と迷うママ・パパは多いですよね。
ファーストシューズ(歩行開始前の靴)は、おすわりができ、ベビーカーで外出する機会が出てきた頃に少しずつ慣らしてあげるのが良いとされています。歩くための機能は必須ではありませんが、皮膚から装着感の快・不快を感じ取るため、一生の靴に対する感覚を育てる役割があります。
そして、ひとり歩きが5〜10歩程度できるようになれば、いよいよ「本格的なスニーカータイプ」を購入するタイミングです。
この時期の足は未熟で、靴につま先がつっかかって転びやすいため、トゥ部分が少しだけ反った形状(きついと逆に転びやすい)の靴がおすすめです。また足首の関節を守るミッドカットタイプも選択肢にいれると良いと言われてます。
RIOのベビーシューズは、お子様の「初めての自立」を安全にサポートできるよう、最初の一人歩きを意識して、やさしく包み込む機能と設計で作られています。