靴下にも目を向けてあげて

靴下にも目を向けてあげて

靴のサイズには気をつけていても、意外と見落としがちなのが「靴下」です。

靴下は靴のように0.5cm刻みではなく、12〜14cm、16〜18cmのように幅を持たせたサイズ展開になっていることがほとんどです。さらに注意すべきは、靴下は一度洗濯すると素材や選択方法によっては約1cmくらい縮むこともあるという事実です。

縮んだ状態や小さいサイズの靴下を履かせてしまうと、子供の柔らかい足ゆびは靴下の中でギュッと丸められてしまいます。ゆびの動きが妨げられないように、靴下のサイズ感もチェックしてあげてくださいね。

RIOの靴は、靴下を履いた状態でも足指がしっかりと動かせるよう、つま先に適切な高さと余裕を持たせて設計されています。靴だけでなく、靴下もゆとりあるものを選び、正しく履かせてあげてくださいね。

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