試し履きは「立った状態」で!

試し履きは「立った状態」で!

ご自宅やお店で試し履きしたり、足のサイズを測るとき、座ったまま測っていませんか?

足は立って荷重がかかると幅が広がったりするため、必ず「立って体重がかかった状態」で測定しましょう。

試し履きの際も座って履いたあとは立って少し歩いてもらいましょう。

また、靴を購入する際やサイズチェック時に、インソール(中敷き)が取り出せる靴を選ぶと、インソールの上に足を乗せて確認できるので大変便利です。この確認も、必ず立って体重をかけた状態で行ってください。

また、靴は靴下と一緒に履くことが推奨されています。靴下を履いた状態でサイズ感をチェックしてくださいね。

RIOのシューズは、保護者の方がご自宅でも簡単にサイズチェックができるよう、取り外し可能なインソール(中敷き)を採用しています。足のサイズは数ヶ月で変わります。定期的なチェックを習慣づけましょう。

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