これまで子どもの足と靴の重要性を、お伝えしてきました。
日本人に多い外反扁平足は学童期前からすでに始まっているのではないかと言われており、西洋社会では小児期より正しい靴を履く教育が存在していますが、日本にはそのような文化がありません。専門家たちは、生まれてきた子どもが歩き始めた時から将来の日本人の足を守っていきたいという強い思いで「子どもの足・靴改革」を推進しています。
私たちRIOが、コストや手間をかけてまで「シューズ」にこだわる理由も、まさにここにあります。靴選びの間違いや、誤った履き方が原因でこどもの足の成長を妨げているとしたら、それは大人たちの責任です。
RIOのシューズは、保護者の皆様が自信を持って「この靴なら大丈夫」と子ども達に渡せるよう、医学を十分に参考にしながら本物の機能追求をお約束します。