道橋ひふ科クリニック 院長 神島医師 推

私が院長を務めている皮膚科クリニックでは小さなお子様からお年寄りまで多くの患者様が来院され、乾燥肌や敏感肌をはじめ、色々なお悩みを抱えられております。

現代はエアコンなどの影響で、1年中肌が乾燥しやすい環境になっています。乾燥により皮膚は過敏になり、かゆみや炎症を起こしやすく、つらい思いをされている患者様も多くいらっしゃいます。

「着る保湿クリーム®」は肌触りも良く、水分保有量の高い高品質なガーゼ素材の為、皮膚科医としても興味深い製品だと思います。 また、保湿の試験を行い、高い保湿力を維持することができ、洗濯、乾燥を繰り返しても 保湿力が持続する点も信頼できますね。 マスクを長時間着用することで、乾燥や摩擦によるマスク肌荒れ等の患者様が増えています。 マスクによるトラブルを防ぐには保湿が大事です。マスクの素材は、肌の摩擦が少ないもの、保湿力のあるものを選びたいですね。 男性のマスクトラブルも増加傾向にあります。男性も保湿力のあるマスクが良いでしょう。

実際にマスクを使用してみたところ、肌触りの良さ、品質の良さを感じました。乾燥はお肌の大敵。しっかり保湿してトラブルを防ぎましょう。紐で調節できるのも良いですね。

現在、色々な布マスクが販売されている中で、フィルタ部分について ・BFE(バクテリア飛沫捕集効率)試験で99%カット ・VFE(ウイルス飛沫捕集効率)試験で99%カット ・PFE(微粒子捕集効率)試験で95%カット を一般財団法人 カケンテストセンターで証明されているのも、安心ですね。

※ ・BFEとは・・・細菌飛沫、咳、くしゃみ、花粉、ほこりを99%カット 約3μmの細菌を含む粒子を99%ろ過するということになります。

・VFEとは・・・インフルエンザウイルス、咳、くしゃみ、水分を含んだウイルスを99%カット。 約0.1μm~5.0μmのウイルスが含まれた粒子を99%ろ過するということになります。

・PFEとは・・・結核菌ウイルス、ウイルス単体(飛沫核)を95%カット

約0.1㎛サイズの粒子を95%ろ過するということになります。 コロナウイルスは約0.1㎛ではないかと言われています。

CONCEPT

まるで保湿クリームを使用したような
肌に優しいマスク。大切なお肌を包み込み、乾燥からあなたを守ります

不織布のマスクをご利用されての肌荒れや、冬場のお顔の乾燥対策をお考えの方にぜひ、その実感をお楽しみください
マスクが手放せなくなった今、毎日着用するマスクで、お肌に優しい商品をと考え開発しました

心性

01

抗菌防臭加工

1日中着けているマスク内は空気がこもりがち

マスク内を常に清潔に保ち、マスク生地には抗菌防臭加工を施してます

抗菌防臭試験から細菌の増殖を抑制する効果が認めらました

※一般財団法人カケンテストセンター試験報告書より

02

フィルター仕様

花粉、気になる細菌、ほこりを99%以上カット

※BFE 細菌濾過効率99%以上カット
※PFE 微小粒子捕集濾過効率95%以上カット

03

耐洗濯性

繰り返し洗って使える。素材は綿100%

フィルターは30回の耐洗濯性検査もクリア

※一般財団法人カケンテストセンター品質結果報告書より

へのやさし

01

アジャスター付きで一日つけても耳が痛くなりにくい

あなたのサイズに合わせて紐の長さが調節できるので、締め付けによる痛みが抑えられます

02

乾燥する季節でもしっとりがつづく

品質検査機関における保湿性能(水分率測定)の結果水分保有率が高くなることが証明されています

03

着る保湿クリーム®でしっとり柔らかな触り心地

シアバター×オリーブオイル×シルクアミノ酸の肌に優しい3つの天然由来成分を配合し、お肌をしっとりやわらかに包み込みます

MEDIA

フジテレビ
「めざましテレビ」

日テレ
「news every.」
「Oha!4」

中京テレビ
「キャッチ!」

CBC TV
「チャント!」

新聞
「中部経済新聞」

PRODUCT

販売価格

2,200円(税込)

カラー

サイズ

S (W19xH13cm)
M(W21xH14cm)
L (W22xH15cm)

素材

綿100%
(ダブルガーゼ2枚重ね)

内容量

2枚

BUY NOW

〈ガーゼマスクの洗い方〉
・衣料用洗剤で、もみ洗いではなく、軽く押し洗いしてください。
・十分なすすぎをしてください。
・乾燥機は使わず、陰干しで自然乾燥してください
〈使用上の注意〉
・マスクは感染(侵入)を完全に防ぐものではありません。
・肌の異常時および肌に合わない場合は、使用しないでください。
・有害な粉塵やガス等の発生する場所での使用はできません。
・これは化粧品(クリーム)ではありません。